立派な正規軍?

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今年1月初めに頸椎ヘルニアが発症し、現在も右手の痺れが取れない。

発症から約2ヶ月程度で背中等の痛みが改善し、右手の痺れだけが残った。

しかし、少し無理をすると背中に痛みが再発するなど全面的な完治までには至っていない。

そんなわけで、1月以来まともな運動ができないまま、胃腸は元気でバクバク食べていた結果、体の膨張が止まらない。

特にウェストは、チャンピオンベルトのように巻き付いた脂肪が膨張を続けて、とうとう履けるズボンが限られてきた。
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そして先日、2月に受診した「人間ドック」の結果を内科医に見てもらったところ「糖尿病」との診断が・・・

10年前から「人間ドック」を受診する度に「糖尿病の予備軍ですから食生活には注意するように」と指導は受けていたのですが、あくまでも「予備軍」ということで安心していました。

「あくまでも予備軍ということで」と先生に言うと、「あなたは立派な正規軍ですよ」と強く言われてしまいました。

1カ月程度、食生活改善と軽い運動を継続し、その結果を踏まえ、今後の治療方針を決めましょうとのことでした。

そんな訳で、生野菜と腹6分目の食事、一日一時間程度のウォーキング、更には、月曜日から金曜日までの休肝日(早くも崩れ始めているが・・・)とこれまでになく真剣に取り組んでいます。

ウェストも早くしぼんでくれればラッキーなんだけどなぁ・・・

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この記事へのコメント

野良Gさん
2019年06月30日 12:06
こんなにも梅雨を愛しく感じるのは 子どもの頃に長靴を履いて 雨上がりの泥濘にそっと入っては 泥濘の中が別世界の様に感じた時依頼でしょうか?
良いお湿り…鬱陶しい梅雨の日に世のおばあちゃんたちは 何て陽気な会話をしてるんだろう…?と 思ってましたら…森の中に滴り落ちる雨水を見て一言…「良いお湿りだ…」と 呟く初老の自分がいて…自分もそんな時期を迎えるのか…?と 可笑しくなってしまいました
昨日6/29は ビートルズの日?とか… そう言えば ビートルズをこよなく愛していたサザンオールスターズの桑田佳祐さんのメロディーも どことなく似たような旋律を感じますね…
このメロディーは クラシックの偉人たちにも通じるから不思議なものですね…
今年は マイケル・ジャクソンが亡くなってから10年目とかで…
さほど興味もなかったマイケル・ジャクソンに 最近とても嵌まってしまっている自分に驚いています
切っ掛けは たまたま流れてくるラジオのFM番組に耳を傾けたのが始まりでした
回を重ねる度にマイケル・ジャクソンの魅力と奥深さを感じてる次第です
同じく10周忌なのが 忌野清志郎さんです
この時期の夜には 何故か?RCサクセションの「雨上がりの夜空に」を口ずさんでしまうのも不思議なものですね…
年を重ねる度に身体のあちこちに問題が発生してしまいますね…
無理のない継続が それらと上手く付き合えるそうですので 生命体の基本動作の 快食(偏らない栄養源) 快便 快眠に努めて 快適な毎日を送ってくださいませ
過ぎたるは 及ばざる如し…
元気が何よりです…「夏の思い出」が懐かしい昨今… お身体ご自愛くださいませ

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